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		<title>Google SEOコンプリート</title>
		<link>http://freefall.dtiblog.com/</link>
		<description>日本の検索市場は、Googleに制圧された。 都市伝説なSEO情報を実験君が検証する現場体験レポート</description>
		<dc:language>ja</dc:language>
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    	<item rdf:about="http://freefall.dtiblog.com/blog-entry-127.html">
		<link>http://freefall.dtiblog.com/blog-entry-127.html</link>
		<title>ブラックハットSEO消滅説って、どうよ</title>
		<description>最近、この話題が多いけど、ちょっと微妙。

１．数のSEOはダメなのか？

実験君をみれば、ペナる法則がある。
ブログのサイドバーやフッターリンクは数を稼ぐし、微小の加点にもなる。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 最近、この話題が多いけど、ちょっと微妙。<span style="font-size:x-large;">
<br />
<br />１．数のSEOはダメなのか？</span>
<br />
<br />実験君をみれば、ペナる法則がある。
<br />ブログのサイドバーやフッターリンクは数を稼ぐし、微小の加点にもなる。<span style="color:#ff0000">
<br />数がNGではない。質が問題である。</span><span style="font-size:x-large;">
<br />
<br />
<br />２．被リンクは必要か？</span>
<br />
<br />・ロングテールでは不要。
<br />・ミドルで、継続的な上位表示を維持するなら必要。
<br />・ビッグなら絶対必要。
<br />
<br />少なくともビッグワードで被リンクだけで上位表示なんてのは有り得ないんだから、
<br />コンテンツだって十分な質は確保されているだろう。
<br />ただ、競合が手ごわい場合は、十分な競争力確保には時間がかかる。<span style="color:#ff0000">
<br />
<br />その時間を金（被リンク）で買ってる・</span>・・だけのことである。<span style="font-size:x-large;">
<br />
<br />
<br />３．ＱＤＦ効果って？</span>
<br />
<br />・・・そんなの<span style="color:#ff0000">一発屋的効果</span>に過ぎない。
<br />SEOは継続が重要。<span style="font-size:x-large;">
<br />
<br />
<br />４．パンダでゴミリンクサイトは飛ぶか？</span>
<br />
<br />海外実験君を見る限り、飛ばないのだよ・・・これが。
<br />日本で語られている多くの情報はかなり微妙である。
<br />飛ぶのはリンクよりも、むしろ<span style="color:#ff0000">違う要因</span>である。<span style="font-size:x-large;">
<br />
<br />
<br />５．yomiってペナるの？</span>
<br />
<br />ペナらないでしょ。
<br />確かにゴミyomiに登録すると飛ぶけど。yomiなどのcgi/linkが悪いわけではない。
<br />そう・・・<span style="color:#ff0000">選び方が問題、質が問題</span>なだけである。<span style="font-size:x-large;">
<br />
<br />
<br />６．自演のブラックリンクは消滅？</span>
<br />
<br />量から質への移行は、ＹＧ統合前からすでに始まっている。
<br />
<br />ip・アンカー分散、記事・質の確保、<span style="color:#ff0000">更新間隔、ソーシャルシグナル</span>。
<br />
<br />リンクの質的移行と<span style="color:#ff0000">質の維持確保</span>なんて、
<br />質の良いブラックバックリンクを見れば当たり前だけど・・・ｗｗ<span style="font-size:x-large;">
<br />
<br />
<br />７．アルゴの進化で、ブラックは淘汰？</span>
<br />
<br />質の維持・向上にコストが払われる。
<br />その時点で・・<span style="color:#ff0000">・アルゴリズムが追いつける領域ではないのだよ。・・・ホワイトハット君。</span>
<br />
<br />さらに通報するようなツッコミどころが無い。
<br />
<br />だって、見た目、普通だからｗｗ
<br />
<br />また、数あるサイトの一つが飛び、ペナのリカバリに成功したとしよう。
<br />もう、同じミスはしないだろう。
<br />または、リスクとリターンの配分を調整する学習機能も働くｗ
<br />
<br />ホワイトもブラックもお互いのDNAは切磋琢磨・共存し、同時に進化するのである。
<br />一時的にブラックが劣勢になったとしよう。
<br />しかし、強力なブラックDNAが現れホワイトを凌駕する。<span style="color:#ff00ff">
<br />
<br />実際、見た目ホワイトなブラックリンクサイトなんて腐るほどあるしｗｗ</span><span style="font-size:x-large;">
<br />
<br />
<br />８．ブラックSEOの典型例とは？</span><span style="color:#0000ff">
<br />
<br />ホワイトハットSEOを自負する教祖様</span>。
<br />
<br />しかし・・・
<br />
<br />SEO目的の「<span style="color:#ff0000">タイトル＋URL</span>」だけのゴミツイート。ゴミ拡散。
<br />これが一番のブラックハットSEOの典型例！
<br />
<br />これ・・・次期ペナリズムに組み込まれたりしてねｗ ]]></content:encoded>
		<dc:subject>Google SEO情報</dc:subject>
		<dc:date>2012-05-17T21:50:20+09:00</dc:date>
		<dc:creator>SEOコンプリート</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://freefall.dtiblog.com/blog-entry-126.html">
		<link>http://freefall.dtiblog.com/blog-entry-126.html</link>
		<title>google seoで１ページ目キター</title>
		<description>'google seo'って、こんなミドルワード、屁みたいなもんだろ。
という声が聞こえる・・・ので、その通りだと答える。

まあ、OSE的に被リンクドメインはたったの5つ、PR1・・・外部
サイトは、たったの４ページ構成である。・・・内部

</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 'google seo'って、こんなミドルワード、屁みたいなもんだろ。
<br />という声が聞こえる・・・ので、その通りだと答える。
<br />
<br />まあ、OSE的に被リンクドメインはたったの5つ、PR1・・・外部
<br />サイトは、たったの４ページ構成である。・・・内部
<br />
<br /><img src="http://103.dtiblog.com/f/freefall/file/google-seo-rank.jpg" alt="google seoの順位" border="0" />
<br />
<br />
<br />
<br />なので、
<br />
<br />PR3、100ページオーバーのサイトで、
<br />５位以内にも入れないなら・・・SEOのセンスゼロｗｗ
<br />
<br />
<br />現在、ペンギンも沈静化方向。
<br />っていうか、単なるペナの延長線上で、
<br />ビビる必要なくね・・・って結論。
<br />
<br />実験君・・・警告３通ゲッツ・・・リカバ完了。
<br />
<br />
<br />なので、<span style="color:#0000ff">
<br />
<br />コンサル屋・・・もうリンクのSEOは終わりじゃないですかねぇ。
<br />
<br />リンク屋・・・もうペンギン対策もバッチリですよ。まだまだリンクの時代ですね。</span>
<br />
<br />という絵図かｗｗ
<br />
<br />SEOは、ホワイトとブラックが共存する世界。
<br />どちらかが抹殺兵器で片方を死滅させることは有りない。<span style="color:#ff0000">
<br />
<br />ペンギンで生き残ったDNAは、より強力なDNAに進化する。
<br />ペンギンで淘汰されたDNA。しかし、再審査によりゾンビDNAが復活する。</span><span style="font-size:x-large;">
<br />
<br />
<br />ペナリズムにならないリンクとは？</span>
<br />
<br />例えば、このブログからSEO関連本への紹介文を書き、リンクを貼ったと仮定する。
<br />→目的はSEOとしての被リンク・PR供給である。勿論、インセンティブがあると仮定する。
<br />
<br />これは、自動ペナルティになるか？
<br />通報で、手動ペナルティになるか？<span style="font-size:x-large;">
<br />
<br />答えは、
<br />ペナルティにならないである。</span> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>Google SEO情報</dc:subject>
		<dc:date>2012-05-16T00:09:47+09:00</dc:date>
		<dc:creator>SEOコンプリート</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://freefall.dtiblog.com/blog-entry-125.html">
		<link>http://freefall.dtiblog.com/blog-entry-125.html</link>
		<title>ペンギンSEOの都市伝説</title>
		<description>ブラックのパターン分析。

現時点でもブラックリンクは生きている。


↑：?　自分より高順位のライバルが飛び去り、上がった隠れブラック

→：?　順位不動の隠れブラック

↓：?　１ページダウンした一部バレバレ・ブラ</description>
		<content:encoded><![CDATA[ ブラックのパターン分析。
<br />
<br />現時点でもブラックリンクは生きている。
<br />
<br />
<br /><span style="color:#0000FF">↑：?　自分より高順位のライバルが飛び去り、上がった隠れブラック
<br />
<br />→：?　順位不動の隠れブラック
<br />
<br />↓：?　１ページダウンした一部バレバレ・ブラック
<br />
<br />圏外：?　100位より後ろに飛んだ完全バレバレ・ブラック
<br /></span>
<br />
<br />ここで、着目したのは、?と?のバックリンクである。
<br />よく見ると質の高いバックリンク（ブラック）がバッチリ援護射撃している。
<br />さすが・・・である。
<br />思わず、「ほう！」と唸らせる出来栄えである。
<br />
<br />通報でも飛ばせないコストのかかったサイト群である。
<br />
<br />
<br />?は、結果として相対的（たなぼた）に、上がったのかもしれないが、
<br />SEO施策に失敗が無かったことを意味する。
<br />
<br />それは、なぜか？
<br />
<br />??はブラックリンクにより、本来ありえない順位を「現在も維持」しているからである。
<br />
<br />質の低いブラックは、パワーも最強・順位も最強。→圏外。（SEOテクとしては、×）
<br />質の高いブラックは、パワーもそこそこ。ペンギンで安定。（SEOテクとしては、○）
<br />
<br />そのバックリンクを削除すれば、ホワイトとしての貧相な位置に落ちる。
<br />よって、<span style="font-size:x-large;">たなぼたブラック</span>は、
<br />ペンギンをスルーするブラックリンクが施された施策者の「<span style="color:#FF0000">先見性と実力</span>」を認める。
<br />
<br />さて、少し具体的な話を書いてみる。
<br />
<br /><span style="font-size:x-large;">クロスリンクってどうよ</span>
<br />
<br /><span style="color:#0000FF">ＯＫ
<br />１．メインサイト←→サテライト（ゴミを除く・・・ここが重要）
<br />２．親会社←→子会社←→子会社←→関連企業
<br />３．同一カテゴリのアフィ←→同一カテゴリのアフィ（ゴミを除く・・・ここが重要）
<br />
<br />ＮＧ
<br />４．自動登録リンク
<br />５．分野外サイト同士
<br />６．糞サイト同士</span>
<br />
<br />趣味ブログで言えば、サイドバーに無数のリンクが羅列され、
<br />同一カテゴリのサイトと強烈なリンクネットワークが発生する。
<br />自然発生的であるかぎり、神はペナを与えない。
<br />
<br />２．のケースも作為的なリンクネットワークを形成する。
<br />神は<span style="color:#FF0000">「自然発生的作為」と「悪意的作為」</span>の微妙な違いを見分けるペナリズムが進化しつつ事を意味する。
<br />
<br />外部業者の施策が上記のNG例に該当する場合は、委託者はリスクを覚悟した方が良いだろう。
<br />
<br />
<br /><span style="color:#0000FF">対応
<br />・自サイト内のリンクを外す・・・必要ないｗｗ
<br />・また相手先にリンク削除を依頼する・・・必要ないｗｗ</span>
<br />
<br />リンクやページに<span style="color:#FF0000">nofollowやnoindex</span>で十分。
<br />なぜか・・・加点を失うリスクの方が大きいので。。
<br />
<br /><span style="font-size:x-large;">クロスは断ち切るだけで良い。</span>
<br />結果、単なる糞リンクが一方的に貼られただけになる。 ]]></content:encoded>
		<dc:subject>Google SEO情報</dc:subject>
		<dc:date>2012-05-03T12:07:47+09:00</dc:date>
		<dc:creator>SEOコンプリート</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://freefall.dtiblog.com/blog-entry-124.html">
		<link>http://freefall.dtiblog.com/blog-entry-124.html</link>
		<title>再審査リクエストの都市伝説（その２）</title>
		<description></description>
		<content:encoded><![CDATA[ <a href="http://www.suzukikenichi.com/blog/what-should-we-deal-with-unnatural-links-unable-to-be-removed/" target="_blank" title="http://www.suzukikenichi.com/blog/what-should-we-deal-with-unnatural-links-unable-to-be-removed/">http://www.suzukikenichi.com/blog/what-should-we-deal-with-unnatural-links-unable-to-be-removed/</a>
<br />この記事の内容は、誤解を多く生む恐れがあると思う。
<br />
<br />「外部リンクだけ」がペナルティ要因かどうかは、神のみぞ知る。
<br />
<br />サイト規模が大きければ、マスターツール上に見覚えの無い外部リンクが無数にあることだろう。
<br />海外サイトや数も膨大になる。
<br />果たして、リンク外してお願いメールは現実的に可能だろうか。
<br />
<br />
<br />特に記事の内容で、気になった点について、意見を書いてみる。<span style="color:#ff0000">
<br />
<br />＞やるべきことはすべてやり尽くしたことを立証できないと今の状況ではペナルティ解除は難しそうです。</span>
<br />
<br />→そうとも限らない。
<br />　何の改善も行わず、許して申請の再審査が無駄なだけである。
<br />　しかし、その改善が適切かどうかは、神しか、わからない。
<br />　<span style="color:#ff00ff">焦って、正しいリンクも外してしまい、自爆する可能性もあるだろう。</span>
<br />　再審査については前エントリーで書いたのでそちらを参照してほしい。<span style="color:#ff0000">
<br />
<br />＞ペナルティを受けたままの状況の末に待っているのはほぼ間違いなく順位の下落、最悪の場合はインデックス削除です。</span>
<br />
<br />→ペナルティになれば、順位の下落はすぐに結果に出る。<span style="color:#ff0000">
<br />
<br />＞今はまだ警告が来ていないとしてもいつ来るか分かりません。</span>
<br />
<br />→これは、脅しに近いだろう。
<br />　無駄に恐怖心を煽るのは、どうだろうか・・・。<span style="color:#ff0000">
<br />
<br />＞自作リンクや有料リンクを集めていた人はGWを返上してペナルティを受ける前に外したほうがいいかもしれませんね。</span>
<br />
<br />→これも、脅しに近いだろう。
<br />　無駄に恐怖心を煽るのは、どうだろうか・・・。<span style="color:#ff0000">
<br />
<br />＞そして今後はそういったリンクには絶対に手を出さないことです。</span>
<br />
<br />→これもどうだろう。
<br />　絶対ペナらない、安全？な作為的なリンク形態もある。要は中身次第である。
<br />　リンクを提供する全てのSEO業者が不適格になってしまうが、
<br />　現実的その全てではない・・・と考える。
<br />
<br />
<br />
<br />新しいペナリズムが適用されてから、ランキング的には落ち着き傾向ではなかろうか。
<br />・・・であれば、<span style="font-size:x-large;">
<br />今後の恐怖に怯える必要は無い</span>。
<br />
<br />実際、安定上位・・・逆に上がったサイトも多いことだろう。（笑）
<br />
<br />
<br />今回のペナリズムで吹っ飛ばされたウェブマスターにとって、ペナルティの本当の恐怖を味わっていることだろう。
<br />そして、ペナルティの深みにハマればハマるほど、フィルターなどという亡霊が無かった事に気づくだろう。
<br />
<br />最後に断っておくが、ブラックは推奨しない。
<br />
<br />ただ、質の高い裏ブラックは絶対に淘汰されないという・・・認めたくない現実もある。 ]]></content:encoded>
		<dc:subject>Google SEO情報</dc:subject>
		<dc:date>2012-04-30T12:00:35+09:00</dc:date>
		<dc:creator>SEOコンプリート</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
	</rdf:RDF>



